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2015年09月12日

【注意】太陽光発電設備が水害を受けた場合の対処について

台風18号による大雨被害で、各地の太陽光発電システムへの影響が続々と報告されています。

JPEA(一般社団法人太陽光発電協会)から、太陽光発電設備が水害によって被害を受けた場合の対処について、注意喚起を発表されました。

⇒ こちらの資料を参照

パワコンや太陽光モジュールと電線との接続部は、水没・浸水している時に近づいたり、
接触したりすると、感電する恐れがありますので注意して下さい。

対処については、

50kW未満の設備の場合には販売施工業者に、

50kW以上の設備の場合には選任されている電気主任技術者に連絡し、

対策をとるようにして下さい。

 

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