発電効率低下防止に、太陽光パネル洗浄

発電効率低下防止に、太陽光パネル洗浄をお勧めします

太陽光パネル洗浄の必要性

太陽光パネルは、酸性雨や火山灰、黄砂、花粉、鳥の糞などによる汚れによって発電効率が低下します。
発電効率の低下によって売電収入だけでなく、太陽光パネルの寿命まで影響を及ぼします。
1MWパネル4,000枚の場合、売電収入は約4,000万円/年です。
太陽光パネルの汚れによる発電効率の低下は5〜20%と言われており、この5%だと仮定すると200万円という大きな損失となります。
設置されている環境により汚れの具合に差はありますが、太陽光を十分に受けることができるよう、最低でも1年に1回以上の洗浄をお勧めいたします。

洗浄前と洗浄後のパネル

当社ではパネルメーカー様が不安に思うコーティング処理は行っておりません。
当社の洗浄液は、静電防止効果があり、砂埃などを付着しにくくします。
また、電源や水源がない設備でも洗浄が可能なので、屋根上や野立て設置の太陽光パネルの洗浄もおまかせください。

水道代・電気代0円 驚きの低価格でご提供

          
  作業内容 パネル1枚当り 洗浄代 オプション 測定代
50kW〜 洗浄拭き上げ 300円 約60,000円 測定 50,000円
300kW〜 300円 約300,000円 100,000円
500kW〜 170円 約340,000円 120,000円
1,000kW 170円 約680,000円 200,000円
2,000kW 170円 約1,360,000円 400,000円

オプションとして、パネル洗浄の前後にI-V測定を行います。
パネル表面の汚れが原因で発電効率が低下しているパネルについて、洗浄による効果を確認し、同時に汚れ以外の不具合等についてもチェックします。


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